Q1. Windows 7 に対応していますか。
GENETYX Ver.10.0.2 から対応しました。
GENETYX Ver.10.0.2 から対応しました。
起動しているアプリケーションプログラムを終了し、ウィルス対策ソフトを一時的に終了してから GENETYX Ver.9 アップグレード版のインストールを行ってください。
ウィルス対策ソフトを終了させずにインストールを行うとインストーラが動作しなくなる可能性があります。
インストール終了後ウィルス対策ソフトを起動してください。
GENETYX Ver.8.2.0 から対応しました。
GENETYX Ver.7 より、Windows 2000 や Windows XP の制限ユーザーでの使用に対応しました。
使用できます。
GENETYX Ver.6 では通常の保存コマンドでファイルに保存した場合、プロジェクトファイル形式という Ver.6 独自のフォーマットで保存します。
その為、GENETYX-WIN Ver.5 では正しく読込めません。
GENETYX-WIN Ver.5 で読むことができる配列データファイル (テキストファイル形式) を作成するには、File メニューの Export コマンドを使用してください。
Ver.6.0.4 にてプロジェクト形式のファイルに対応しました。
表示オブジェクトが極端に短い場合は、そのままでは選択できません。一度、拡大してから選択してください。
自動的にプロジェクト形式になることを解除することはできません。テキスト形式で保存する場合は、Export コマンドをご使用ください。
GENETYX Ver.6 は、Windows 2000 や Windows XP の制限ユーザー (Users グループ) での使用には対応しておりません。Power Users グループに属するユーザーで使用してください。
GENETYX Ver.6 は、Macintosh の Windows エミュレータ上での使用には対応しておりませんので動作保障はできません。
メンテナンス情報は当社の GENETYX ホームページ上で公開しています。最新のプログラムもダウンロード可能です。
1999 年 1 月より CD での出荷に切り替えました。
申し訳ありませんが、ご用意いたしておりません。
GENETYX-WIN ではグラフィックを Windows Metafile (.wmf) と Enhanced Windows Metafile (.emf) で保存可能です。
メタファイルが扱えるソフトは CANVAS (Deneba Software 社)、CorelDraw (COREL 社)、Word、PowerPoint (Microsoft 社) 等でも表示可能です。
しかし、実際にはプラスミド作図等のグラフィックをメタファイルで保存して他のソフトで表示すると、そのソフト独自の変換方法により見た目が変わってしまうことが分かっています。
現時点では、Canvas6 により Enhanced Windows Metafile を開いた場合、PowerPoint に Windows Metafile を挿入した場合が比較的安定しているようです。
グラフィックファイルが他のソフトで正確に表示されるように検討しております。
DISC の場合は use view の項目を *Complete entries*、use mime types を text/html に設定して配列データを表示させてください。
次に File メニューの‘名前を付けて保存’を選択しますと、ダイアログが表示されますので、ファイルの種類のプルダウンメニューを‘テキスト’に選択して保存してください。
ゲノムネットの場合は (GENETYX で読み込める形式で) 配列データを保存する方法は見つかっておりません (余分なコードが付加されてしまいます)。
添付されているモチーフファイルの中に長いパターンのモチーフ (TONB_DEPENDENT_REC_1) があり、それを検索するのに時間がかっかてしまうためです。数分お待ち下さい。
配列ファイルをダブルクリックすると「ファイルを開くアプリケーションの選択」というダイアログボックスを表示しますので GENETYX.EXE を指定します。
このとき「このファイルを開くときは、いつもこのアプリケーションを使う」にチェックマークがついていることが必要です。
Ctrl キーを押しながら File メニューの Open コマンドを実行してください。
Windows のシステムフォルダに存在する MSVCRT.dll が GENETYX で使用している MSVCRT.dll より古いバージョンのものである可能性があります。
システムフォルダにある MSVCRT.dll と GENETYX インストールフォルダにある MSVCRT.dll のバージョン情報 (「プロパティ」→「バージョン情報」) を比較して下さい。
システムフォルダにある方が古い場合、MSVCRT.dll をリネームしておいて GENETYX インストールフォルダにある方をシステムフォルダに移してください。
但し、MSVCRT.dll は Windows で使用している可能性がありますので DOS (プロンプト) 上で置き換える必要があります。
GENETYX-WIN を Windows 2000 で起動していて、テキストフォントの設定 ([File]→[Preference]→[Text] タブ) が Courier New 等の英語フォントになっている場合このような現象が起こります。
日本語テキストを表示するときはテキストフォントの設定を日本語フォントにする必要があります。
また、アラインメントの結果をテキスト表示する場合、配列番号と配列がずれて表示されている場合があります。
これも同じ理由で、配列ファイル名に日本語を使っているとその日本語以降のフォントが変わってしまうためです (Ver.5.0.2 で修正しました)。
GENETYX-WIN と GENETYX-WIN/ATSQ の両方でメンテナンスされます。
それぞれのアップデートファイルをダウンロードしてください。